手口情報は立会取引および立会外取引(J-NET)の合計値を使用しています。
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【上段: ローソク足】 選択商品に応じて日本225/TOPIXの週足OHLCを表示 |
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外資系ネット増減を価格帯別に集計。
正(▲) = その価格帯で外資系が強気優勢 / 負(▼) = 弱気優勢 |
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※手口情報は立会取引および立会外取引(J-NET)の合計を掲載しています。取引高上位社のみを掲載。
※先物ミニはラージに合わせるために10分の1の枚数で集計。TOPIX先物は「225+TOPIX」合成時に225換算で×0.6で加算。
※外資系15社 = ゴールドマンサックス / JPモルガン / UBS / SG / シティ / ドイツ / フィリップ / バークレイズ / BNP / ABN / HSBC / メリル / インタラクティブ / モルガンスタンレー / サスケハナ
※国内系6社 = 三菱UFJモルガン / みずほ / 大和 / SMBC日興 / 日産 / 野村
※個人(ネット証券)5社 = カブドットコム / SBI / 岡三 / 楽天 / 松井
先物手口情報について
大阪取引所(OSE)の指数先物(225先物・TOPIX先物等)について、取引参加者別(=証券会社別)の売買・建玉情報を公表したものです。 特に外資系証券の動向は機関投資家の先回り売買の参考指標として注目されます。
日次データ(取引量)
JPXが毎営業日公表する「取引参加者別取引高」から、top15社の売買高(枚数)を取得。日中+ナイト・日中・ナイト の3種を切り替えて表示できます。
週次データ(建玉残高)
JPXが毎週公表する「取引参加者別建玉残高」から、top15社の建玉(未決済ポジション枚数)を取得。外資系・国内系・個人のポジション偏りを時系列で追跡できます。
「先物建玉合計」の見方
先物は買い手と売り手が必ず1対1で取引が成立するため、市場全体では買建の枚数と売建の枚数は常に同じになります。
ただしJPXが公表するのは、各証券会社の買建と売建を相殺した後のネットの建玉で、しかも限月ごとに「ネット買い越しの上位15社」と「ネット売り越しの上位15社」だけです。
「先物建玉合計」は、このうちネット買い越し上位15社の買い越し枚数を合計したものです。市場全体では「買い越している会社の買い越し枚数の合計」と「売り越している会社の売り越し枚数の合計」は等しくなるため、売り越し側の合計もほぼ同じ値になります(上位15社に入らない会社の分だけ差が出ます)。
このため、買建+売建の総数(市場全体の建玉総数)とは異なり、相殺後に残った大口ポジションの規模の目安として見てください。
グループ分類
外資系証券: ゴールドマンサックス、JPモルガン、UBS、ソシエテ・ジェネラル、シティ、ドイツ、フィリップ、バークレイズ、BNPパリバ、ABNアムロクリア、HSBC、メリルリンチ日本、インタラクティブ、モルガンスタンレー、サスケハナ・ホンコン
国内系証券: 三菱UFJモルガン、みずほ、大和、SMBC日興、日産、野村
個人系ネット証券: カブドットコム、SBI、岡三、楽天、松井
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